寒さ厳しい中、2月15日「藤原たけきさんをはげます集い」に59人参加。
落合地域の仲間は、寄せ書きを集め、藤原さんに「ネクタイ買ってね」とカンパ。
早稲田アパートのAさんは、藤原さんに花束とチョコをプレゼント。カンパもいただく。
光陽メディアは当日まで参加人数をつかめなかったが、6人も参加しカンパもいただく。
弁天、南榎町からは、バリアフリーウオッチングで顔なじみになった寅ちゃん、Nさんに会えてうれしかった。
お母さんの法事で来られないかもと言っていたEさんは、早々と会場に来てくださり、藤原さんが町会の餅つきに黙々と手伝っていたエピソードを披露。
何といっても感動したのは、高齢の上、大病を患っていたT夫妻が参加してくれたこと。
生協の会合を終えて午後7時前には駆けつけてくれたAさん、Mさん、Kさん、Bさんありがとう。Kさんから「遅くなってごめんね」との言葉をかけられ、嬉しかったなー。
Nさんの息子さんが来てくれ、椅子を出したり片付けたり、気を使ってくれてありがとう。Nさんは、ヘルパーのケアで来れなくて悔しい!ってメールくれていた。
集いの終わった後、後援会長のSさんが「お腹すいたね。みんなで食べにいこう!」と楽しい司会をしてくれたkさん、強力な助っ人のHさんNさんなど8人で中華料理を食べながら、集いの感想を言い合った。
今日の集いをばねにもっと頑張りましょう!