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学生食料支援のご案内~茨城県民主青年同盟主催

🌸学生食料支援のご案内です。4月26日(土)

10時~つくば市松見公園において食料支援を行います。

🌸主催は茨城県民主青年同盟。

🌸皆様からの支援品、カンパ等の提供を受け付けています。

受付場所~つくば市上の室363-7 ☎ 029-863-0045

ご協力を宜しくお願いします。 4月26日食糧支援 👇こちらをクリックして下さい下さい。

☘山中まゆみ市議の一般質問(3月議会)・2月28日(金)6番目・午後

市議団ニュース2025年2月(クリックして下さい)

つくば市議会3月議会にむけて 山中まゆみ市議の一般質問が2月28日(金)  午後3時以降(6番目)にありますのでご参加ください。

  つくば市の議会・ライブ配信(後日、録画でも視聴できます。)

▶ 質問内容は以下のとおりです。

       ①高齢者・障がい者の移動手段について。

       ②市長の海外視察について

       ③児童館の休日開放について

       ④下水道の漏水検査。

▶ 山中まゆみの総括質疑が3月5日木10時から行われます。

       ・老人福祉費の減額の理由

       ・医療的ケア児保育支援について

       ・公共交通対策経費について

       ・国民健康保険税値上げについて

       ・下水道市費負担減額理由など

言語道断の原発回帰・新増設 (2025年2月22日「しんぶん赤旗」主張から)

石破内閣が閣議決定した第7次エネルギー基本計画は、東京電力福島第一原発事故後に掲げてきた「原発依存度低減」を削除し、原発の「最大限活用」と新たな原発建設を明記しました。事故の教訓を投げ捨て、財界や大手電力会社の要求を丸呑みした言語道断の露骨な原発回帰です。

国内の再生可能エネルギーの潜在量は、現在の発電量の7倍以上もあります。研究者グループの試算では、電力の再エネ比率は、35年に80%、40年に100%にできます。しかし、今回の計画では40年度で4~5割しか見込んでいません。

石破首相「軍事費2%超も」明言・軍拡暴走内閣の姿浮き彫りに!!

2月17日、日本共産党の志位和夫議長の衆院予算委員会の質問に、石破首相は「軍事費2%超も」と答弁。軍拡暴走内閣の姿が浮き彫りになりました。

志位氏は、25年度予算案では軍事費だけが前年度比9.5%増の一方、社会保障、文教・科学、中小企業対策費は物価上昇に追いつかない実質マイナスになっており、食料安定供給費にいたっては、米の価格高騰でも実額でマイナスになっていると指摘しました。同氏は、同時に大軍拡の中止と、外交の力で東アジアに平和をつくる取り組みを強く求めました。

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